「ギャラリーーバンサン」ーあのときかもしれないー

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2010年 01月 20日

「やさしくないカタカナ語」


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今朝のテレビでどこかの大学の先生が頻繁にナショナリティーと云っている。
ナショナリティーってなんだろうと、訳わからない。
そんなことはしょっちゅうで、話が繋がる場合もあるし、まるでわからない時もある。
ここは日本で、私は日本人。
お願いだから日本語で云う努力をしてください。
日本語で話そう~
日本語がなくなってしまう、日本人なら誰でもわかる日本語が・・

話は相手に聞いて欲しいから話すのだから、相手にわかる、やさしい言葉で話して欲しい。
それぐらいの余裕もないのだろうか・・・私が馬鹿なのか、相手が馬鹿なのか。

by bansan38 | 2010-01-20 23:29 | 展示会 | Comments(2)
Commented by ぽわん at 2010-01-21 20:21 x
和製英語ですね これは意外と認められてますよ
外国では通じないけどね

日本人の頭は融通無碍 いいもの便利なものは
消化して取り入れてゆく 悪くないと思いますよ

よく使うイメージとゆう言葉 いろんな意味が入ってますね
単に映像として使ったり 感覚として使ったりしてませんか
Commented by bansan38 at 2010-01-21 22:40
ぽわん さんへ
認められてるかどうかは私にはどうでもよくて、言葉は相手にとってわかりやすい言葉で話すのが、
やさしさだと思うし、気持ちの余裕でもあるように思います。



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